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製菓・製パン、ドライブ
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成人済 社会人
四国出身 アメリカ西海岸在住
OTAKU(腐属性)度 進行中
「日本語で、アニメ ・漫画@日本のことを、吐き出せたならそれで良し」な、
自己満足blogです。
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SQにて連載中、今やテガミバチと並び、ショタ漫画ツートップ?な「機巧童子ULTIMO」。
こ れ は … ! (開眼)
スパイダーマンを手掛けるスタン・リーさんと、シャーマンキング(いわゆるマンキン)&仏ゾーン原作者の武井先生とのタッグ作品。とのことで。
お噂はかねがね…
今月から、wktkしつつ1話~今月話+SQⅡ(外伝)と、まとめ読みしました。
…予想の遥か斜め上をゆく原作設定。
びっくりです。
腐女のみならず、男性読者を危ないショタ道に誘う人気っぷりも、納得です。
・転生ネタ
・主従(殿と小姓)
・奉仕
・金太郎エプロン&ローライズ
・愛の契り
・殿への抱きつきで小姓回復
・ウルティモのうるっと上目遣い
・殿への一人称「ウル」、その他へは「僕」
・売るティモ(※公式煽り文)
・殿の血を見て修羅化するSティモ
萌人形の大量生産に感謝したくなる、ダンスタン改めダンスたん…
「愛の契り」勘違い展開あたりは、どこの同人誌かと目を疑いました。
「ウルのためにそこまで…」台詞は、純情なふりして実はビッチフラグですか。
否、あくまで小姓なので有り得るのか…(ループ)
現時点で自分は、(自傾向からいっても)大和×ウル一本です(…)
巷曰く、週一連載より月刊連載の方が、萌え殺される前に一息つけるとのことで…なるほど(笑)
何やら武井先生はショタを描かせたら日本一?とのことなので、未読作品(マンキン&仏ゾーン)へ俄然興味が湧いてきました(…)
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ちょ、皆さん最高過ぎますね!
「ultimo ショタ」、「ウルティモ 愛の契り」等の検索ワードで、こちらへいらっしゃった方が多過ぎます(特に1巻発売日以降)
日本でのアニメイト仕様ver.1巻が、ちょっぴり羨ましいです。
ジャンBANGのウルティモ特集を、某所で観ました。
アシスタントウルの、あの口元けしからn(ry
スタン・リーさんは、まんまダンスたんですねやはり。
しかしあのイメージボードからアレって、どんだけ(ショタ的に良い方向へ)歪曲改造…!
さすが武井先生としか言えません。
今回のゲスト・SQ編集長?って、あの銀魂にて○ゲちらかったジャンプ編集長として描かれたモデルでしょうか?(違っていたら、申し訳ありませんとしか)
途中に挟まれた、naruto劇場版新映像&竹内さん&井上さんが観られたので、ちょっと嬉しかったり。
去年はサスナル、今年はカカナル映画ですね、分かります。
しかし日本にいたとしても…なかなかnaruto映画を観に行く勇気がないであろうチキンです…
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以下他愛もなく↓
●ジャンBANG!
これを観てから、また今更ながらテニプリが気になってくるところ。
そういえば、義兄がテニプリを揃えていたなぁ…
ICも、新アイシールド的にSQ連載して下さらないかな…ないか… orz
稲垣先生のブログ?でもネタにされていましたが、バティ氏がイケメン編集者さんな件。
バティストと聞くと、即ジャン・バティスト・エヴァン@antiqueが浮かんでしまいます;
●グレンラガン
前回触れましたが、一応4話まで鑑賞しました。
そう、例の4話まで。
さすが当時お騒がせしただけあって、確かに凄いですね…
件のmixiキャプチャまで目を通してしまいました。
公式ブログの酷い荒れ様も、残っていて。
自分は4話まで一気に観たのですが、それから次話へなかなか行けず仕舞い…
一息おいて、またゆっくり楽しみます。
●ちびたりあ
アニメ22話。
パンツ@原作が、デッキブラシ@アニメ仕様に変更されていた点(笑)
さすがにNGだった模様です。
しかし、男の子同士キスストーリー自体はセーフなのですね(女の子に見えるから?)
まさかヴァレンティーノ話は…
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